『画像と徒手からの股関節形態評価と即効運動療法』
(全2枚・分売不可)

股関節の形態評価の方法について前捻角をポイントに考察し、人工股関節の画像分析、隣接関節に与える影響等、運動療法を交えながら解説しています。

■講義・施術:永井 聡(広瀬整形外科リウマチ科 部長)
■モデル協力:竹内 薫・長谷川 亮之

ME129-A1(71分)

■股関節の形態を考えよう
◎大転子周囲~腸腰筋の触診
◎即効①大腰筋Ex ストレッチポールを利用して
◎即効②後方すべりの促通
◎即効③深層回旋筋群のストレッチ
◎即効④前方すべりの促通
◎即効⑤内方すべりの促通

■理学療法士の着眼する画像からの情報分析(画像から得られる情報)


ME129-A2(34分)

■股関節疾患の他関節部位との関連(変形性股関節症の身体特徴)
◎即効⑥腰仙角の減少
◎即効⑦椅子を利用して骨盤前傾を誘導
◎頚部・頭部からのアプローチ
◎即効⑧ストレッチポール上でストリームライン
◎即効⑨除圧(Traction)

■股関節疾患に対する運動療法のパラダイムシフト
◎Home Exの指導01~04